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憲法違反者安倍晋三の「解散選挙」の意味 その2

憲法違反者安倍晋三の「解散選挙」の意味 (2014/11/22) のつづきです。


不条理システム - 7 -(つづき)
憲法違反者安倍晋三の「解散選挙」の意味 その2


●イルミナティ効果(目眩し大作戦)を狙う安倍インチキ「ソウリ」の企み

まあ安倍自身がそれを自覚しているかどうかは別として少なくとも日本の売国官僚の思惑は最早バレバレだ!

その真の狙いは

秘密保護法実施強行だ!

その先にあることは何かと言えば、今のアメリカの傷ましい姿を再現してしまう憐れな日本の姿である。

憲法違反者安倍晋三のやっていることはまさしくアメリカと同じ不幸な地獄(否、それ以上かも...)に日本を陥れる愚行である。真の国民反逆であり、危険極まりない反社会行為に他ならない。

今の日本は実のところ、最早、法も及ばぬ異次元世界に踏み込んでしまっているのだ。

その事実は各方面で余りにも過小評価されてしまってきたが、実はそれはこの日本の国土での問題にとどまらず確実に世界にその悪影響を齎すほどのことなのである。つまり、世界を壊滅させるほどの悪い潜在的力を持ってしまっているのが今の狂った日本なのである。

311以前であったら、日本は世界を救うことが出来るほどの潜在的パワーを持った「希望の国」だった。
それが311以降の失政の連続に拠って、悉く台無しにさせられてしまったのだ!

とは言え、そうした希望の人材が存在していることに変わりはない。
いくら政治がどうしようもなく絶望的な状態だからと言って、決して私たちが絶望することはないのだ。

だからと言って決して油断してはならない状況に違いはないのですが、次回はそうした「希望」について書きたいと思います。絶望の余りの自殺者を出さないためにも。



つづく




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