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不条理システム - 序 -

以前の シリーズ「家族会議の勧め または 原発&TPP推進による殺され方の違いについて」 の続編として、新シリーズ「不条理システム」を始めたいと思います。そこでも書いたように、このブログは一端はもう止めるつもりだったのでしたが、やはり、出来る限り続けることにしました。

何故、原発を止められないのだろう?
何故、放射能対策はされないのだろう?
どちらも地球の終焉に繋がるほどの危険性と人道的問題を孕んでいるというのに...

そうした素朴な疑問から始まって、知りえたこと考えたことなどを綴ってみようと思います。


不条理システム - 序 -
なし崩しの世紀の大発見


まず、今騒然となっている小保方さん問題から...。(一見原発や放射能のことと別のことと思われるかも知れませんが、実は関係大有りなのです!)

肝腎なことは、小保方さんが「既に200回以上成功した」と証言されているSTAP細胞が実証されればいいことなのです。そして速やかに特許申請されるべきです。この発見はおそらく、フリー・エネルギーやIPS細胞と並ぶ全人類に多大な貢献をし得る大発見で、マッド・サイエンティストや悪徳企業に悪用されないように、山中教授がそうされたようにそうすべき(特許を取るべき)であると思います。

これはTPPとも関係していると思うのですが、マスコミの状況は植草さんの時と似ていて、集団リンチのような様相を呈していますが、そうした背後には、多国籍企業である製薬会社や保険会社の利権、そして何よりも NWOの思惑 が絡んでいるのではないでしょうか。

日本は総力を挙げて、この小保方氏の偉大な発見を守るべきなのです。

つづく



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