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裏切られ、陵辱され、殺される日本(追記あり)

未来を語る〜木内鶴彦氏〜 (05/27)のつづきです。


311→TPP→日本の終り→世界の終り

悪い予感。おそらく今の違憲アベコベ偽政権によって日本は滅ぼされ、その破壊力は世界に波及するのではないか、そんな嫌な予感が頭を過る。つまりこのアベコベ草履大臣が、「最期の猿の惑星」を演じる主役となるのかもしれない?!

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放射能被害を誤魔化し続ける原子力村。政府の「風評被害対策」はその誤魔化しのための口実。被曝国民切捨ての上での企業利益優先の実態。再稼働と新たな安全神話の陰で増加する死亡率。

犬山ラジオ台本 3回目(by 東海アマチュア無線地震予知研究会)


TPPの最後の止めの一発によって齎される日本人にとって最も痛いことは「故郷の喪失」であろう。
ほとんどストレンジラブ(〜『博士の異常な愛情』)化しているアベコベ政権の暴走をこのまま放置してしまっていたら、日本人の持前の人情や助けあいの心さえ立行かなくなってしまう破局的地獄がやがてやって来るのは目に見えている。

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以上考察の上、旧体制則ち 政・官・業・外・電の「悪徳ペンタゴン」(by 植草氏)(後註下記)を徹底的に糾弾すべきである。本来憲法上は全て無効であるべきことだらけなのだから。国民はこれ以上黙って嘗められ続けていられるのか?!


憲法上、本来無効であるはずのことごと

◦死刑制度
◦裁判員制度
◦原子力発電所並びに原子力産業
◦マイナンバー法
◦TPP
◦人権侵害救済法
◦今のアベコベ政権の存在自体
◦選挙制度
◦改憲草案をはじめ自民党が出してるすべての法案
◦米軍基地
◦etc.


自民党は国民に謝罪し、速やかに原発の全面廃炉への意向を表明し、今後は、密約や年金泥棒問題を含めた数々の違憲行為(犯罪行為とも国民への背信行為とも言える!)の精算 そのことのみに全力を尽すことを誓うべき。余計なまねは一切すべきでない。(いったいどこまで罪に罪を重ねて行ったら気が済むのですか?!)まずは謝罪しなさい。
謝罪すらできない者が何を偉そうに愚劣きわまりない法案などを出し続けるのか?! いいかげんにしなさい!


後註:植草氏の最新のブログ記事上では 米・官・業・政・電 と書かれている。則ち上記の外が米(米国)。

補足ですが、米国は様々な人種・民族の集合体で、元々は先住民の欧州からの渡来人による大虐殺の上に建国された国です。
嘗て、精神分析学の岸田秀氏は、戦争の止められないアメリカという国家を、その大虐殺故の「性格神経症による脅迫反復である」と精神分析しました。そしてそれは「統合失調症」である日本とベスト・パートナーであるとも...。言い得て妙です。(このことを思う時、私はいつも黒沢明監督の『白痴』を連想する。)このことは対米従属の呪縛から解放たれるための鍵になると思います。



つづく


未来を語る〜木内鶴彦氏〜

アベコベ草履大臣の正体 (05/02)のつづきです。

人間は地球の生命体としては新参者であり、生態系を理解し、それを守る使命を負っている。
臨死体験から未来を見た彗星捜索家・木内鶴彦氏による希望に充ちた未来のお話。


つづく


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