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福島の叫び 〜福島の女性たちから首相へのメッセージ〜

現在!! 再稼働反対の人々、官邸前に集まる(8000人超える?!)のつづきです。

取急ぎ、おすすめYouTubeです。

OPTVstaff - YouTube

つづく

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現在!! 再稼働反対の人々、官邸前に集まる(8000人超える?!)【追記あり、必見!】

新エネルギーへの移行のつづきです。

iwakamiyasumi5


Video streaming by Ustream

以下、追記。

どうも1万人は超えたらしいですね。
この場に居合わせることのできなかった人も含めたらもっともっと反対の声は増幅されていきます。
野田政権、すべての大飯原発推進派は、心してこの事実に向合って下さい!!!

おすすめブログです。素晴らしい記事です! マスコミは少しは見習って欲しい!!
6月16日・17日 大飯原発再稼動絶対阻止!|アーバンプレッパー

↑日を越えてその後もライブ続いてます。

つづく


新エネルギーへの移行

未来は光に充ちている その3〜マシュー君のメッセージ〜 日本のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠 のつづきです。

以下、ベンジャミン・フルフォード情報 6/11 日本語版―和解交渉条件の投票が行われている - ハートの贈り物ー2012アセンションより転載。感謝。

ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆ 日本国家戦略としての新エネルギー開発の必要性(一部のみ掲載)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/6/11号 VOl.178≫

現在、欧米の秘密政府ともなっている一部の家族マフィアが 事実上の降参に向けた和解交渉に乗り出している。これまでにもブッシュ一族やロスチャイルド一族、ロックフェラー一族などが、ホワイトドラゴン関係者にそれぞれ接触を図り、天文学的な賄賂をオファーしてきたが、その度に彼らは、お金を無からつくり出すプロセスの独占だけは譲らない、と絶対的な条件を付けてきていた。しかし今回、裏で出回るエリートたちの大規模逮捕劇や暗殺の情報を受けて、一部その権限も譲る、と彼らは言っている。
今、ペンタゴンやアメリカ当局内部では、彼らに残された武力による抵抗の大きさを踏まえて 早期の和解を選択するべきなのか、予定通りに彼らに対する大規模逮捕劇に踏み切るべきなのか、についての投票が行なわれている。

ただ、この交渉と時を同じくして 欧米の石油大手が日本からの撤退を進めているのが気になる。以前にウェスティングハウス・エレクトリック(WEC)とゼネラル・エレクトリック(GE)が原子炉製造のビジネスを東芝と日立に売却した時には、既に彼らの中で日本に対する311核テロ攻撃が計画されていた。
それを考えると、今回の彼らの動きの裏にも、未来に向けて日本にとって良くない計画が用意されているのではないか、と考えざるを得ない。

日本としては、将来的に起こり得る 彼らによる石油輸出ボイコットにも耐えられる体制を築くべく、早急に新エネルギーの開発に取り組んでいかなければならない。

【 新エネルギーへ 】

これまでにもエネルギー産業は、国際金融システム、ひいては世界の覇権争いに密接に関わってきた。そもそも民間会社である米連銀(FRB)設立の資金基盤ができたのも、ロックフェラーや一部ヨーロッパ王族の石油独占によるところが大きい。そして この100年間、ロシア皇帝を始め 彼らの石油独占に反対した国の権力者たちは皆、暴力手段を以って倒されてきた。戦後の日本も、アメリカの言うことを聞かなければ石油が買えなくなる、というのが政治家の間では常識だった。
しかし日本がエネルギーの3割強を原子力で賄うようになると、石油を独占する彼らは311原子炉核テロ攻撃を計画し、日本が再びロックフェラーなどの企業から 火力発電のための石油を大量に買わざるを得ない事態へと陥らせた。

この一連の流れからすると、今回のロックフェラーなどの動きの裏にも 何らかの思惑が潜んでいる可能性が高い。そこで現時点において最も考えられるのが今度は、将来的に日本への石油の輸出を止める、というシナリオだ。
311と同時期に始まったリビア侵略や他アラブ諸国における動乱、またイラクやアフガンなどの戦争においても、結局は全て その欧米勢が石油の独占を維持するためだった。以前にペンタゴンが中近東のホルムズ海峡を封鎖して『世界(特にアジア)に対して石油を止める』との戦略を 脅しのカードとして日本にもチラつかせたことがあったが、そのことから考えても 日本は国家戦略として石油や核以外のエネルギーに いつでも切り替えられるよう 改革の準備を早急に進めておく必要がある。

今では多くの石油輸出国が 既にロックフェラーやブッシュなどの支配から独立を果たしているため、たとえ彼らが石油輸出ボイコットを実行したとしても 日本が完全に石油を断たれることはないが、それでも やはり、新エネルギーへの円滑な切り替えを実現するための計画を 急いで用意しておくべきだ。

勿論その石油輸出ボイコットの可能性は、米連銀側が用意した単なる交渉のためのカードだと見ることも出来る。実際に、先週からロックフェラー一族の人間がホワイトドラゴン関係者との交渉に乗り出している。また300人委員会の名簿にも名を連ねる現職のシンガポール首相:リー・シェンロン(Lee Hsien Loong)一族も同じく、先週からホワイトドラゴン関係者に接触を図っている。

それを受けて既にホワイトドラゴン側は、彼らに幾つかの提案を出している。
先ずは石油が主要なエネルギー源として使われなくなる時代の到来に向けて、大型プロジェクトを得意とする石油大手が 段階的に新ビジネスへの転身を図っていくための協力をオファーした。石油企業には大量の液体を遠くまで運ぶ設備や技術があるため、砂漠の緑化プロジェクトも可能だろう。また海に油田をつくる技術を、新しい時代には海に浮かぶ都市建設などに転用することも出来るようになるだろう。

ただし その条件として、彼らが他国への侵略や資源泥棒、戦争やテロ攻撃による大量殺人などの反社会的行為を行なわないことを約束するのが大前提となる。さらには、真実和解委員会(the Truth and Reconciliation Commission)を開き、彼ら家族群れの奴隷と化していた欧米市民を始めとする全人類に、これまでの彼らの行いを全て告白することも約束してもらうことになる。
・・・・・・・・・



転載、以上。

つづく


日本のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠

今日ustream生放送!『広瀬隆先生から重大なお知らせ「日本全土のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠を示します」』のつづきです。

フリーエネルギーの話こそ出ませんでしたが、大飯原発は「原子炉立地審査指針」に違反しているので、日本ではやってはいけないという確かな根拠がしめされました。格言に「過ちて改めざる是を過ちと言う」※ とあるように、野田首相は完全に間違っています。
後註:この出典は『論語』ですが、ケネディは演説の中で「賢人がかつて言ったように、誤りは訂正することを拒否するまでは間違いにはならないのです。」(訳:Jessica0701)と言っています。→参考YouTube(警告:子供達に見せるにはふさわしくない写真が含まれています。)

週刊朝日UST劇場オールスターズ in ロフトプラスワン第1部 広瀬隆氏、今西憲之氏


Video streaming by Ustream

広瀬氏の資料PDF→週刊朝日EX DIGITAL

つづく


未来は光に充ちている その3〜マシュー君のメッセージ〜

未来は光に充ちている その2 のつづきです。



以下、転載。



水曜日, 6月 06, 2012
マシュー君のメッセージ(58)

“自己の成長につながらないほど悪いものはない。しかしそれには前向きの態度が必要だ。人生の障害に取り組むときには、自己の気づきと信念をもち、自己の真理から行動する道を選ばなければならない”(ジェームス・ヴァン・プラーグ)

環境保護活動に関わっていた私たちを半ば強引に平和活動に引き込んだのは、911事件がきっかけになった米軍のアフガン・イラク侵攻戦争です。そして911真相究明や核問題に関わる中で、いわゆる内部告発者と呼ばれる多くの人たちとも親しくなる機会を得ました。

その人たちに共通するものは何かと考えると、“信念と勇気”という言葉に集約されます。

911真相究明国際会議を東京で何度か開催しましたが、第一回の会議にニューヨークから招待したウイリアム・ロドリゲスさんは中でも印象深い911内部告発者でした。

ツインタワーのジャニター(清掃人)だったロドリゲスさんは、当日地下室の事務所にいて、2回の爆発を経験したと言います。最初は彼の床下の階、そしてその直後に上階だったそうです。彼は各階のマスターキーを持っていたので、駆けつけた消防士たちを上階まで案内しました。それで何人が命拾いしたことでしょう。

彼は最後までタワーに残って人々を外に運び、タワー崩壊数秒前に逃げて停めてあった自動車の下に隠れて助かった本当の英雄です。今から思うとオーラに輝いていた彼は正真正銘のライトワーカーだったんですね。

今回のメッセージの中でマシューが指摘している、意識(こころ)と魂がつながることの重要性をロドリゲスさんは思い起こさせてくれます。今まで私がかじった仏教、哲学、スピリチュアル思想、ホ・オポノポノそして今学んでいるNVCなど、すべて目指すところはこの意識(こころ)と魂とのつながりに尽きると言っていいように思います。

ところで、メッセージ最後にある参考資料の中で本文に誤りがあることが、“マシューのメッセージ”の国際翻訳者ネットワークから指摘され、訂正してあることをご承知ください。また、私の翻訳は2008年1月27日のメッセージ以降ですので、それ以前のメッセージは原文を参照してください。

先月より有料メルマガ『マシューの宇宙通信』を週に一度、配信しています。

今週はほとんどの人には知られていないアセンションの政治的側面である“ネサラ法”について、未翻訳の『マシューブック4』からのメッセージを紹介しています。より平和で持続可能なコミュニティをつくる私たちの活動のサポートになりますので、興味ある方は購読してくださるとうれしいです。

                                ***************************

2012年6月3日
光の進展、遅れる証拠と明瞭なところ、第四密度の入口に向かう地球、メディア報道、急激な改革と気づき、テレパシー交信の注意、異なる信仰間の解消、精神病患者、黄金時代初期の変化、参考資料

1. マシューです。宇宙のこの領域にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。あなたたちに対する僕たちの愛は限りありませんが、それだけではなく、あなたたちへの尊敬の念と称賛も同様です。この世界変革の年もほぼ半ばにさしかかり、決定的な証拠だとあなたたちが思えることは何もないのにもかかわらず、あなたたちは光の中にしっかりと留まっているからです。今頃には上空に数千機の宇宙船が誰の目にも見え、たくさんの搭乗員たちが着陸し、正式に歓迎され、そして騒乱と戦争と暴力が著しく減少していると思うのももっともなことです。
2. 僕たちはあなたたちと一緒にこれらの進展を待っています。それが遅れていることについては、僕たちはあなたたちの言う“悲喜こもごも”の気持でいます。まだ何百万の魂たちが第三密度のカルマを清算しているところです。聖なる恩恵からカルマ終了の認定を受けて、早期の(ニルヴァーナへの)移行のための魂の合意修正が、さらに数百万の魂たちに許されています。そしてさらに数百万の魂たちが、ほかの魂たちの重いカルマを分かち合うことで、飛躍的な魂の進化を遂げています。それでも、あなたたちにとっても同様に、僕たちにとって悲しいのは、闇の勢力の頂点にいる人間たちが未だに広範囲な苦しみをもたらすだけの影響力をもっていることです。
3. でも、闇が存在できない第四密度に入るのに間に合うように地球が宇宙の入口まで到達できないかもしれないと一瞬たりとも思わないでください。その重大なときまでに必要なことはすべて間違いなく起こるからです。でも社会が容易に受け入れて順応できるようにそれらがひとつずつ起きて来るかわりに、黄金時代のマスタープラン制作者たちが思っていたよりもはるかに急速に、しかもそれぞれが大規模に、驚くべき重大な新事実と変化が起きて来るでしょう。
4.  “ユーロ圏“の経済的メルトダウンの可能性とその世界的なブーメラン効果、不安定な国内情勢をもたらしているいくつかの政府内の混乱、相次ぐ国で耐え難い状況に立ち上がり抗議する市民たち、といったような暗い調子でメディアが報道している状況を、あなたたちが前向きに捉えていることは非常に心強いです。そのような混乱する世界状況を、公正さと誠実さに基づく新しいシステムの始まり、そして高潔でスピリチュアル的に健全な指導者たちをもつための重要なステップとして、あなたたちはあるがままに正しく見ているからです。
5. 正確な情報を伝えることはとても大切なので、主要メディアの検閲が明らかに少なくなっているのは、光の進展のべつのよい例です。例えば、バチカンはイルミナティ傘下にある中心的存在のひとつですが、バチカンの財政問題に調査が入っていることは今では世間一般に知られています。最終的には、これがあの小国にある闇の汚水だめのカバーを取り外すことになるでしょう。それには、そこが悪魔崇拝の世界的本部であり、盗まれた芸術品の巨大な宝庫であることが含まれます。
6. 行き詰まった世界経済の状況をもたらした人間たちが責任を取ろうとしないことを、ニュース解説者や情報に詳しいゲスト解説者たちが頻繁に非難するようになっています。彼らは、なぜ戦争が無駄で無意味なのか統計的に指摘し、またメディアが一般市民に正確に伝える責任を負っていないことを示して、各国の政府が国民の最大利益にかなうことをどのように怠っているのかを具体的に指摘しています。彼らは、安定な経済回復と政府改造の実際的な方法、戦争をすべて終わらせることの恩恵、そしてどのようにメディアが一般を啓蒙できるか、あるいはすべきかを具体的に列挙しています。 
7. あなたたちが内部告発者と呼ぶ人たちの声はもうインターネット上だけに留まっていません・・“メインストリーム(主流)”になっています。彼らは自分自身のことを単に正直に率直で実際的に発言しているだけだと思っているでしょうけれど、そのオーラの輝きを見れば、彼らが進化した宇宙文明社会から先導役としてやって来たスピリチュアルに進化した魂たちであることがわかります。
8.  べつの光の勢力の活動ぶりを示すものは、そのような“ちょっと耳を貸して!”といったような注目を集めていません。レポーターたちが単に与えられた情報以上のことは知らないので、歪曲されたり不完全なニュースになっています。日本の原子炉は非常に不吉な状況にあるとされていますが、それは宇宙船の搭乗員たちが彼らのテクノロジーで福島原発から放出される放射性物質の有害性を減少させ、そこでのさらなる被害を食い留めていることが知られていないからです。
9. レポーターたちは、その存在すらまだ広く知られていないケムトレイルやほかのさまざまな発生源からのもっとも健康に有害な汚染物質の影響を搭乗員たちが軽減していることを知りません。核兵器拡散を防ぐという理由からの軍事行動の可能性についての議論が盛んにされていますが、彼女の住民たちの殺し合いを止めたいという地球の願いを尊重して、神が宇宙船内と地上にいる搭乗員たちにすべての核兵器の機能を停止させる許可を与えていることは知られていません。地球温暖化の影響が語られるときは、大抵は深刻な問題とされていますが、これは母なる地球がその本来の温暖な気候に戻っている証拠だと確信をもって指摘する科学者があなたたちの中に誰もいないからです。
10. そして、メディア複合産業を牛耳り、いまもさまざまな事実を隠匿するだけの支配力をもつイルミナティによるものだとよく知られている状況があります。ひとつの例として、映像と統計によれば、最近の地震と嵐による死者と建物の被害は以前より軽い結果になっています。報道されていないのはその理由です。イルミナティは彼らのテクノロジーを使って地震を起こし、嵐の破壊力を増幅させることができたのですが、それがいま僕たちの宇宙ファミリーによる妨害で“故障”しているからです。そうすることで、母なる地球はネガティブ(破壊的)なエネルギーをその力がすべてなくなるまで慎重に放出できるのです・・そしてもうすぐそうなるでしょう。
11. 地球のやろうとしていることはイルミナティのまったく反対です。イルミナティの目論みは、大量の死、壊滅的な被害と被災地の経済的破滅であり、それらはすべて地球が対処しなければならないネガティビティ(破壊エネルギー)をさらに増します。僕たちの宇宙ファミリーのテクノロジーのお陰で、地震による影響を散らし、巨大な嵐を沿岸部から逸らせることができるので、イルミナティは計画していたような大量の死と破壊をもたらすことが決してできなかったのです。
12. あなたたちには、僕たちや高い領域にいるほかの多数のメッセンジャーたちがそれぞれの受信者たちに送っていることを知っているという利点があります。でもあなたたちが少数派であることは間違いありません。あなたたちの世界のほとんどの人たちは、今も第三密度の限られた世界の中に閉じこもっているために、ネガティビティ(破壊エネルギー)の最大の生みの親である恐れにとくに感染しやすくなっています。あなたたちがしていることを知らないために恐れを抱いている人たちに、あなたたちの知識を分け与える機会があるときは、いつでも彼らが受け入れられる範囲で教えて上げてください。
13.  あなたたちの落ち着いた、しかもワクワクするようなエネルギーだけでも、ほかの人たちの恐れをなくすのに大いに役に立ちます。たくさんの人たちがあなたたちのそのような助けと同時に思いやりある理解を必要としているだろうと思うのももっともなことです。これまでのところ、あなたたちにとっても明らかになっているのは氷山の一角に過ぎません。でもこれからの数ヶ月でさまざまなことが息をのむような規模と速さで起きて来るでしょう。
14. 第三密度の終わりが近づいているこれらの日々の先に起こることを知っているあなたたちですが、地球と一緒に肉体でアセンションするための準備をどうするか、誰が彼女と行くのか、光を吸収しているかどうかどう知るのか、運命がどうなるのか、ネサラ法の条項、今年の最後に何が起こるのか、そして黄金時代の暮らしはどんなものか、についていくらかの混乱があります。
15. 前のメッセージで、僕たちはこれらのことについてかなり詳しく説明してあります。その説明をここで繰り返すのは長い間の読者には失礼ですし、わずかに2、3のコメントを述べるだけでは新しく目覚めている人たちにも失礼でしょう。時間が非常に速く過ぎている現在、あなたたちがやるべきことをすべてこなすだけでも大変ですし、ましてや僕たちのメッセージを検索して求める情報を見つけることなど困難だということはわかります。それで、僕は母にこうしてくださいと頼みました。それは疑問点のある、あるいは誤解が多い分野をもっともよく説明しているメッセージの日付を書き留めることです・・その日付はこのメッセージの最後に書いておきます。
16. 広まっている波動エネルギーによってテレパシー交信の開通が促されるので、あなたたちが希望する相手とだけ交信する方法を知ることが重要です・・闇の存在たちも、光の存在たちと同様に、あなたたちとしきりに交信しようとしているからです。テレパシー通信によるメッセージを広く流そうという受信者たちへの予防措置は、あなたたちにも同様に当てはまります。
17. テレパシー交信を始める前に、キリストの光(創造主の愛の顕現。あらゆる魂の進化と闇からの保護の為に、常にすべての存在に与えられている)の加護を求め、光の存在だけがあなたたちと接続してよいと要求するのです。病気や疲れていたり、自分自身や愛する人のこと、金銭的な問題などでストレスある状態や状況への不安を抱えているときは決して交信しようとしないでください。そのようなときは、愛する人と話そうとすることがかえって低い波動の存在たちを招き入れることになります。なぜなら、あなたたちのエネルギーレベルが下がっているので光にいる魂たちには届かないからです。謙虚さと感謝をもってテレパシー交信をすれば、その高い波動エネルギーによって高い波動レベルの存在たちとつながることができますが、自惚れや自己中心の低い波動エネルギーは自動的に闇の存在たちとつながってしまいます。お母さん、この話題とこれまで話した問題を含む以前のメッセージを探してくれてありがとう。
18. 一般の信仰体系の基礎であるたくさんの異なる宗教と政治的思想の問題をどうやって解消できるのだろうと多くの人たちが疑問に思っています。それらの相容れない信念体系の形成の背後にある悪意の理由についての真理にこころを開かない人々は、この惑星にはもういなくなっているでしょうから、彼らの信仰を守るために闘うこともありません。この宇宙の生命を統治する物理の法則によって、より高い波動エネルギーの第四密度での肉体的な生存を可能にする光を、閉じたこころは吸収できないからです。黄金時代の地球の住人たちはお互いにそしてあらゆる自然と、平和で調和する暮らしを選ぶでしょう。
19. その状態が広範囲にわたり、それらが個々に独自の影響を与えている精神病患者は独立した魂たちですが、その運命について関心を寄せる読者の質問に対して僕たちが出来ることはたぶん一般的なもので、決して患者特有のものではありません。べつに脳に損傷がなく、比較的正常な精神能力が処方薬によって損なわれている人は、高い波動エネルギーに確実に反応し完全に正常な機能を取り戻すことができます。けれども、それぞれのケースの決定要因は魂の合意事項とからだが吸収する光の度合いによります。他人に対してその行動が害を与えないけれども、ただ外見上社会的に期待される必要性に順応しないだけという人は、実際に光を吸収できます。狂人と烙印を押されたもっとも深刻な精神病患者は、その堕落した衝動と行動には光がまったくないので死ぬでしょう。どの場合でも、黄金時代が始まれば施設に入れられたり投獄される人は誰もいないでしょう。
20. しばらく前に頂いたある読者からの提案が重要な問題の説明のための素晴らしい討論の場を提供してくれるので、それについて話します。それは、アメリカ合衆国のメモリアルデー(戦没者追悼記念日)には、誰が何のために戦争を始めるのか、その真実が世界に語られるべきです。そうすれば「人々は“自由のために”闘い死ぬことが二度となくなるでしょう。」というものでした。僕たちはそれを書いた人の世界平和への強い願いを称賛しますが、とくに戦没兵士たちの追悼という感情的にも微妙な日に、戦争の真実が語られることはかつてなかったでしょう。
21. 死んだ兵士の悲しみに暮れる家族や友人たちは、愛する人たちが死んだのは、抑圧者から自分たちの国を守るためでも、ほかの国の独裁者からその国民が自由を勝ち取るための支援でもなかったなど聞きたいと思いません。肉体的痛みとたぶん手足を失うような結果をもたらす重傷を負ったかもしれないベテラン(復員兵)たちは、彼らの兵役で誰が本当に利益を受けたのか聞きたくありません。また戦争体験の悪夢を抱えて生きている人たちも真実など聞きたくありません。今も占領軍として外国の戦闘地域にいたり駐留している兵士たちは、彼らがどうして故郷と家族からはるかに遠く離れているのか本当の理由を聞きたいとは思いません。
22. そのようなたくさんの個人的な状況の上に、戦争地域の市民犠牲者たちの上に、そして戦時国家の国民にのしかかる経済的負担の上に、世界的な心理面の影響があります。心的外傷ストレス障害(PTSD)という言葉をつくった状況は地球特有のものだと言えるのです。あなたたちの世界を覆っているこの戦闘エネルギーから影響を受けない人はいません。何世紀にもわたる虐殺のために、人類の本質で生きる中ではよくあることとして受け入れることに代々慣れてしまった惨害から誰も逃れることはできません。でも、死ぬことの恐怖は誰にでもあります。それが、精神が折り合いをつけなければならないパラドックス(矛盾)になっているのです。
23. またべつの重要なファクターがあります・・魂が愛のエネルギーでできていることです。魂は、だれでもすべてワンネスの一部ですから、お互いに死ぬまで争うことは人間の本性ではないことを知っています。魂は、生命は永遠であり、肉体死は霊体として次の転生への移行に過ぎず、そこで次の肉体化の準備をすることを知っています。
24. 精神は、魂の気づきと絶えず無意識なレベルで折り合いをつけようと操作するために、いつも不安定な状態になっています。それが正に闇の狙うところなのです。その究極の目標は魂の捕獲だからです。彼らは地球の操り人形たちを使って、戦争心理と死の恐怖を執拗に持続させているのです。なぜなら、そこから創造されるネガティビティ(破壊的エネルギー)は精神を破壊し、意識と魂とをつなぐ光の吸収を妨げるからです。集合的な精神的ごまかしは社会全体を麻痺させ、押し付けられたことを“愛国主義”として、また闘い死んで行く者たちを“英雄”として受け入れるようになるのです。もしこの戦争の真理が一挙に明らかにされたら、それは集合精神に深刻なトラウマ(心の傷)を生むでしょう。
25. ベテラン(復員兵)たちが平和集会や、平和のための世界中のメディテーションに参加し、国際的に尊敬される指導者たちが十分な頻度と説得力と広報で平和的な協議をすれば、人々のこころは動かされます。戦争に行く公式理由をこれまで受け入れていた人々が、疑問をもち、考え始めます。そして“光を見る”ことで、精神がショッキングな情報をより容易に受け入れられるようになります・・毎日、これが世界中の人々に起きているのです。
26. けれども、戦争や宗教的教義、あるいは闇の意図に根ざした暮らしのあらゆる側面の背後にあることについて、一般市民がそのレベルの意識に到達するには時間があまりありません。深刻な精神的トラウマを個人的に避けてくれる光は、肉体をもって地球と一緒にアセンションすることを可能にする光と同じものです。数千年にわたって地球の人々が恐れと嘘とさまざまなマインドコントロールによって闇に支配されて来たことを受け入れるこころの準備が多くの人々にはないでしょう。
27. その人たちは自分にとって正しいことをしていることをどうか理解してください。あらゆる魂はそれぞれ独自のペースで気づきを得ます。神性なる恵みは、真理の中に光を受け入れ、スピリチュアルな進化ができるように、必要な限りの多くの機会をどの魂にも与えています。進化のスピードは異なっても、エネルギー次元が適合するところで愛する人たちとの再会があることを知って元気を出してください。
28. さて、多くの人々には世界の出来事がどこに導いていくのかまったく想像もできませんが、そのような不安をもつ読者たちからの質問に手短に答えましょう。今年の終わりに地球が第四密度に入る前には始まらないかもしれませんが、以下の変化はそのすぐ後から順々に起きて来るでしょう。
29. 原子力発電所はすべて解体され、新しい発電所が建設されることはないでしょう。貯蔵されている放射性廃棄物は無害化されます。フラッキング(水圧破砕)と呼ばれるプロセスは停止し、石油掘削設備は地上の送電線とともに除去されます。
30. 携帯電話は安全になるでしょう。監視カメラ、監視通信システムとほかの監視装置は廃止されるでしょう。
31. からだに有害な食品成分は除去されます。からだと精神に有害な医療処置はなくなり、海洋生物を殺傷しているソナー実験も中止されます。 
32. 人権無視の法律と文化的慣習は廃止され、そのような目的の法的規制案は無効にされるでしょう。
33. 惑星地球の誰にでもコンピュータと印刷物によって正確な情報が入手できるような教育システムになるでしょう。可能な限り迅速に世界資源の公正な再分配が行われるでしょう。
34. そして太陽のはたらきはすべてあなたたちのためのものです。
35. 地球の黄金時代に入るこれらの最後のステップの間、あなたたちは自信とよろこびをもってどのような複雑な問題も克服していくでしょう。決してあなたたちだけではありません・・宇宙でもかつてないこの旅のあいだ、数えきれない光の存在たちがずっとあなたたちと一緒にいるのです。
_________________________________
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
(以下の参考資料は『マシューのメッセージ』www.matthewbooks.comからのものです。地球と一緒に肉体を持ってアセンションする準備、誰が行くのか行かないのか、そしてその理由、光はどのように吸収されるか、光を吸収しているサイン、は相互に重複している場合が多いので、参考資料はすべてアセンションの項目にまとめてあります。2005年7月25日以前のメッセージには大事な背景となる情報がありますが、年代順になっていません・・これは、私のウェッブマスターが新しくつくっているサイトにメッセージを移動させているときに起きました。それぞれの話題に最適で明解な参考資料を案内できたとは思えませんが、この資料リストは役立つことでしょう。スージー。)

アセンション
2012年2月1日:13〜14項
2012年1月4日:13〜17項
2010年12月5日:12〜24、31〜32項
2010年9月11日:6〜8項
2009年10月19日:9〜13項
2009年9月21日:28項
2008年10月22日:23〜27項
2008年8月29日:15〜21項
2007年8月1日:4〜41項

密度
2011年11月5日:36項
2011年9月9日:4〜41項

地球の黄金時代
2012年4月1日:18〜27項
2011年10月10日:19〜28項
2009年10月19日:14〜19、22〜23、27項
2009年9月21日:10〜13項
2007年12月31日:2012年についてのエッセー

ネサラ法
2009年5月26日:16〜19項
2009年1月20日:9〜13項
2006年9月11日:ネサラ法特別編
2003年12月31日:25〜30項
2004年12月13日:3〜5項
2004年5月7日:1〜8項

テレパシー交信
2010年12月5日:33項
2009年5月26日:12項

原文:Matthew’s Messages

訳文責:森田 玄


(転載自由。出典を明記してくださるとありがたいです。)





Posted by Morita Gen at 6/06/2012 05:15:00 午後



転載、以上。

私はウェブ上の様々なスピリチュアルな表現を知っていますが、それら全てに対して共感を持っている訳ではけっして在りません。それどころか寧ろ、大方のそれらのレトリックには違和感を覚えていて、正直なところ苦手なのです。特に「アセンション」に関するものには...。
しかし、森田玄氏のブログ「玄のリモ農園ダイアリー」より転載させて頂く「マシュー君のメッセージ」(森田玄氏訳)は、氏のブログにあるように、ジャーナリストのスザンヌ・ワード女史の亡くなった息子さんとのチャネリングの記録なのですが、私には、読まずにはいられない「何か」を感じてしまうのです。その「何か」とは何か?について、今は言及したくありません(追々書くことになるかも知れないし結局書かないかも知れませんが...)。暫く、転載を続けさせて頂きたいと思っています。

つづく


今日ustream生放送!『広瀬隆先生から重大なお知らせ「日本全土のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠を示します」』

大飯原発再稼働〜主権在民をかなぐり捨てても再稼働を強行する総理大臣っていったい何なの?!〜 のつづきです。

広瀬隆先生から重大なお知らせ「日本全土のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠を示します」:日々雑感

以下、転載。




週刊朝日UST劇場のお知らせです

 再びustream放送のお知らせです・・・東京の広瀬隆です。

 危機迫る大飯原発・伊方原発をはじめとして、全土の原発の再稼働を阻止するために活動されている全国のみなさま、日々、本当にご苦労さまです。頭が下がります。私たちがマスメディアで発言する機会もなく、見当違いの節電キャンペーンが横行していらだちますが、再稼働は阻止できます!!

 添付ファイルの通り、6月7日(木曜日)の夜7時半から、週刊朝日UST劇場にて、ジャーナリスト上杉隆氏・今西憲之氏と共に、「トークの殿堂」東京新宿のロフトプラスワンで公開生番組 「全原発稼動停止でどうなる市民生活? そうだ、広瀬さんに聞いてみよう!」と題したインターネットustream放送に、出演します。今回は、今一度、電力会社と政府の電力不足の嘘を実証するだけでなく、日本全土のすべての原発を即時廃炉にできる重大な根拠を示しますので、必ずご覧ください。

 【http://bit.ly/gBA6KZ】の中継サイトで見られます。「ニコニコ生放送」でも中継されます。私たちの仲間だけでなく、電力不足や節電キャンペーンにおびやかされている企業関係の多くの方に広めて視聴していただければ幸いです。この番組の生放送を視聴できなかった場合でも、中継終了後から、同じサイトで視聴できます。このサイトでは、当日の時間制限のために、パワーポイントで示せない詳細な資料を、PDFで公開しますので、どんどん活用してください。では、よろしくお願い致します。
 ご返事無用です。草々不一

添付ファイル
ef37bc69-s.jpg

週刊朝日UST劇場告知.pdf



大飯も再稼動しちゃいそうですし、

どうか皆さん、ツイッターやブログで広めて、多くの方が観ることが出来るよう、お力添えお願いします。
(日々雑感管理人より)




転載、以上。

つづく



大飯原発再稼働〜主権在民をかなぐり捨てても再稼働を強行する総理大臣っていったい何なの?!〜

現在は核汚染と穽に充ちた地獄です その2 〜原発再稼働と憲法無効化の陰謀〜 のつづきです。

国民の命も人が生きていく上でかけがえのない自然も脅かす大飯原発再稼働ですが、
...取急ぎおすすめブログです。
警察と機動隊が市民を弾圧-6/4細野大臣の福井訪問/大飯原発再稼働/カナダde日本語
↑抗議の声や便りの連絡先も掲載!


by Beaucoup2011

以下、転載。

【拡散希望】警察と機動隊が市民を弾圧-6/4細野大臣の福井訪問/大飯原発再稼働【抗議して下さい】

https://plus.google.com/photos/112112643086341775730/albums/5750222807002671281
本日6月4日、何の安全性も確保されていない大飯原発の再稼働を強行するため、福井県を訪問する細野大臣に抗議しようと、県内外から数十名の市民が集まりました。

しかし、17時15分からの会談にもかかわらず、14時に私が到着した頃には既に警官が県庁正門前の橋を隊列を組んで封鎖し「反対派は入れない」と明言。県庁に用事のあるひとには、全員身分証の提示を求める厳戒態勢でした。

この時点で再稼働反対のため集まっていた市民はほんの十数名。ただ横断幕を掲げ、太鼓を演奏していただけでした。それにもかかわらず、警察は次に金属フェンスを出し、完全封鎖しようとしました。

これに若者数名が抗議しフェンスの前に座り込んだところ、後ろに控えていた機動隊を呼んでたった3、4名の若者を大勢で無理矢理引きずり出しました。若者たちがあきらめず何度か座り込むと、その度に暴力的に排除し、ついに橋をフェンスで完全封鎖しました。

その後、グリーンピースと共に記者会見をしていた山本太郎さんが県庁正門前に到着し、地元の若手アーティスト・Sing J Royさんらと共に「私たちは非暴力直接行動をしているだけ」「どうか福井県を守ってほしい」と訴えました。山本太郎さんたちは、そのまま正門前でアーティストや子どもを連れた若いご夫婦と、穏やかな抗議活動を続けました。そのため、正門ではこれ以降、騒ぎは起きませんでした。

細野大臣はその後、結局裏門から入り、その際にも裏口にいた若者数名を暴力的に排除した他、ただプラカードを掲げていた女性たちに対しても、5人がかりで威圧し遠くまで下がらせました。この時、若者数名は軽くはありますが、けがをしました。

会談後、細野大臣の車は正門から出て行きました。このときは山本太郎さんの呼びかけで、警官や機動隊とは対峙せず、その指示に従って指定場所まで下がりながら、「再稼働反対!」「細野!」コールをするに留めました。

ただ「再稼働しないでほしい」「放射能が不安」と訴えたいほんの数十名の市民を、数百名の警官と機動隊で排除する必要があるとは、とても思えません。福島であれほど大きな事故が起こって、今も本当に多くのひとが福島現地で、避難先で苦しんでいるのに…。

市民が原発の再稼働に不安を抱くのは当然であり、今回の細野大臣訪問を含めその過程を私たちは監視し、抗議する権利があります。どうか今回のことに対する抗議と、再稼働反対の声を、福井県警・福井県庁・西川知事・細野大臣らに届けて下さい。

以下、連絡先一覧です。

----------------------------------------------
※罵詈雑言等ではなく、あくまで冷静な批判をお願い致します。

<福井県警>
(TEL)0776-22-2880(代表)
(メール)http://www.pref.fukui.jp/kenkei/kemubu/somuka/mail/mailbox.html

<福井県公安委員会>
(メール)http://www.pref.fukui.jp/kouaniinkai/mailbox.html

<福井県原子力安全対策課>
(TEL)0776-20-0314
(FAX)0776-21-6875
(メール)gennan@pref.fukui.lg.jp


<西川一誠福井県知事>
(FAX)0776-20-0622 福井県県民サービス室「知事へのおたより」係
(メール)https://info.pref.fukui.lg.jp/kenmin/otayori/otayori.html
 または、 kenmin-s@pref.fukui.lg.jp

<福井県警への苦情申出制度>
※福井県の警察職員の職務執行に対して苦情がある人は、福井県公安委員会に対して文書で苦情の申出をすることができるhttp://www.pref.fukui.jp/kouaniinkai/index5.html

<野田佳彦(首相)>
●首相官邸 TEL:03-3581-0101 FAX: 03-3581-3883
ご意見フォーム https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
●国会事務所 TEL:03-3508-7141 FAX:03-3508-3441
●地元事務所 TEL:047-496-1110 FAX:047-496-1222

<細野豪志(環境相、原発事故収束担当相・・)>
●国会事務所 TEL:03-3508-7116 FAX:03-3508-3416
●地元事務所 TEL:0559-91-1269 FAX:0559-91-1270
●細野氏個人へのお問い合わせフォーム
http://goshi.org/contact/
●環境省の環境政策についてのメールフォーム
https://www.env.go.jp/moemail/

続きを読む http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-3438.html#ixzz1wtcRRYUl



転載、以上。

つづく



空気神社

空気が御神体の神社があるのですね。
大朝日岳に抱かれた空気のおいしい町 山形県の朝日町のシンボルとして1990年に建てられたのだそうです。
放射能汚染の拡がる今、おいしい安全な水やお米も甕に入れられて御神体になっていくかも...。

以下、転載。

空気神社:世界唯一、ご神体は「空気」
…山形・朝日町

毎日新聞 2012年06月03日 11時50分(最終更新 06月03日 11時57分)
空気神社(前田洋平撮影)
ご神体(手前)を前にお参りをする観光客ら=山形県朝日町白倉の空気神社で、2012年6月2日、前田洋平撮影

 世界で唯一の「空気神社」が山形県朝日町にある。本殿の地下室にある12個の甕(かめ)に納められた「空気」がご神体だ。その地下室を年に一度3日間だけ公開する「空気まつり」が2日始まった。

 大朝日岳の懐に抱かれた同町。空気もおいしい。そんな町のシンボルにと町民有志が90年に神社を建てた。町も91年、世界環境デーの6月5日を「空気の日」と定め、その前後にまつりが開かれている。

 2拝、4拍手、上を仰いで空気を吸い込み、最後に1拝。参拝客はこの作法で空気に感謝をささげる。町特産のダチョウのソーセージもまつり会場に並ぶが、深呼吸が何よりのごちそうだ。【前田洋平】



転載、以上。


現在は核汚染と穽に充ちた地獄です その2 〜原発再稼働と憲法無効化の陰謀〜

倒錯者が政権を握る国の悲劇〜4号機その後〜のつづきです。

性懲りもなく大飯原発再稼働に踏切る政府です。それ事態が明らかな憲法違反ですし、今までの社会秩序が犯罪を基盤としたものだったことが明らかにされたにも関わらず、尚且つ同時に「憲法無効化計画」とも言える行いも進行中。それは.....

TPP
ACTA
著作権法改正案
自民党の憲法改正法案

これらの理解にも犯罪心理学が有効でしょうね。


つづく



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