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明日、命運を分ける選挙

明日、命運を分ける選挙

久々の更新になります。

明日、ついに世界の命運を分ける選挙の日を迎えます。
日本が「安倍のバラマキ」で世界支配者に貢献しているから、単に日本の命運にとどまらず「世界の命運」なのです。
勿論、超ネガティブな意味で です。

安倍晋三とは、多くの人々から「サイコパス」とも言われるように、異常な精神の持主であることは確かなことでしょうし、戦後戦犯の処刑を米国のスパイとなることで生き存えた岸信介の孫であるという特異な家庭環境で、しかもその「おじいちゃん」の影響を強く受けて育ったことが、その“異常性”の根拠としても私の知る限りにおける人々にとどまらず、ネット上でも数々挙げられています。

安倍晋三は大嘘吐きであることを、これまで自ら公の場で臆面もなく曝け出して来ました。
最も強烈に記憶に残るところでは、ブエノスアイレスでの東京五輪決定の折のコメントでした。

YouTube 原発事故に関する安倍総理の答え IOC総会質疑応答(13/09/08)


一見(一聴?)いかにも誠実そうに聞こえるかも知れませんが、福島原発事故に対し「全く問題ありません」「港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内の中で完全にブロックされています」といった発言に世界が腰を抜かしたことは決して想像に難くないでしょう。

生命を脅かす事象に対し、これほどのいい加減な嘘を言える人もいないでしょう。
これだけでも歴とした国家犯罪である証しでしょう。

そんな安倍晋三の異常性を、ここではっきりさせておきます。
一見矛盾する指向性の事柄が彼の中で共存しているのです。

①ジャパンハンドラーの傀儡である。
②大日本帝国復活の退行心理。

以上は、一見、内と外との対立軸のようにも見えますが、それが晋三の中では共存しているのです。

結論から言ってしまうと、このことこそが、晋三とは結局、イルミナティの操り人形である ということを証しているのです。

晋三の執政者としての続投は、国民の更なる被曝・貧困・戦争またはやらせテロへの危険性を促進してしまうおぞましい結果を齎すことは明らかです。
その結果、この日本においての世界を破滅させてしまう程の危険性が増す訳です。
日本列島に54基もの原発がある理由を考えてみてください。決して電気のためなのではありません。戦略目的です。しかも、それが日本を守れないどころか、世界をも滅ぼしかねないのです。

だから、明日は、「世界の命運を分ける選挙の日」なのです。

日本の全原発のセキュリティを担っているのはイスラエルのマグナBSP社です。
3.11の時には、当時の管首相にネタニヤフから脅しが入ったという情報がネット上にあります。
YouTube

そして今は、スノーデンからの情報で、もしも日米安保条約を反故にするようならマルウェアを作動させて日本中の全インフラを停止させるぞ!というCIAからの脅しがあったという情報があります。
YouTube

以上の情報をいかに把握するかで、現実認識が大きく変わるところでしょう。

私の意見は、サイコパス安倍晋三を失脚させ、尚且つ、日本独自の憲法理念に根差した新たな外交を展開できない限り、今の不幸はなくならないと思うので、政権刷新の上、これまでになかった全く新しい“革命”を興すことこそが、未来を開くことになると考えています。

原子力政策に代表される(TPPもそう)生命を脅かされ続けるだけの悪循環システム=“不条理システム”に隷属させられるだけの“旧体制”からの解放こそが今必要なのです!

安倍晋三たちを失脚させ徹底的に断罪することが、その第一歩です。


関連:当ブログのシリーズ:家族会議の勧め




オリンピックは目眩し電飾か?!

悪魔の仕掛けたパラドックスのつづきです。

オリンピックに対して私はこれまで別に特別な思いを持っていたわけではありません(少年期の東京オリンピックはちょっと別格として...)。元来スポーツに興味はなかったし、かと言って何の反発もない。それに人生を賭ける人がいるのなら、その人に対して「どうぞその道でお幸せに(精進なさってください)」ぐらいのことは言えても他に言えることもないし、ましてや批判などということはありえない。
これから私はオリンピックについて触れますが、それは、競技者の方々に対して何か言いたいのではなく、オリンピックという世界的イヴェントを政治的に利用する「旧体制」勢力についてです。それも、触れると言っても、論理的にではなくかなり感覚的に...。

私は戦争に依存した世界的勢力を成立たせている体制を「旧体制」と言ってきました。そして私たちは今「その崩壊に立会っている」とも...。

私は開会式に一文明の凋落を感じました。
イギリスの歴史がパフォーマンスで披露されました。ーおおまかな記述で恐縮ですがー 牧歌的な田園風景から産業革命そして現代と...。そこからは悲哀とともに「物質文明」「機械文明」「自然破壊」「経済優先」などの言葉が自ずと浮かんできました。音楽は初めが古雅な“エルサレム”。ダイジェストしか観ていないのでプログラム詳細はよくわからないですが、後でポール・マッカートニーのグループが登場して、最後は“ヘイ ジュード”だったですね。
“ヘイ・ジュード”、ポールはどうしちゃったんだろう?! 出だしがずれて、暫くずれたまま演奏は進行してしまいました。熱唱で挽回したとも思えましたが、声の張りからも歳を感じることを禁じえなかったし、どことなくやはり悲哀を感じてしまいました。

ロンドンオリンピックがイルミナティのシンボル満載であることは周知の事実でしょう。カレイドスコープさんはいつもながらこれらのことについても、非常に解りやすく記事になさってます。

イルミナティ、フリーメーソンの本家本元である地で世界的なイヴェントを利用しての「祭典」にしてはどこかおかしく、どこか哀しい。

と、ここまで書いた時に、ふと見たIguchi's blogの緊急情報への反応が前の更新記事でした。

最後の足掻で破れかぶれのとんでもない行為でなければ良いですが、そうした邪悪に対しては、とにかくそんな無駄なこと止めて、そんなこと絶対起きない! と、祈念するしか、今の私にはなす術はありません。或いはその延長としての本業である作曲しか私にできることはありません。

この地球と宇宙のすべての人たちに愛と平和を!!!

つづく


子宮頸癌予防接種は危ない!

未来は光に充ちている その4〜マシュー君のメッセージ〜のつづきです。

おすすめYouTubeです。
まあ、私の子供には(...いるとしたら)たとえ学校がすると言ってもさせないでしょうね。

by THINKERmovie さんのチャンネルから

参考→全部が嘘だった!? - YouTube

つづく



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