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オリンピックは目眩し電飾か?!

悪魔の仕掛けたパラドックスのつづきです。

オリンピックに対して私はこれまで別に特別な思いを持っていたわけではありません(少年期の東京オリンピックはちょっと別格として...)。元来スポーツに興味はなかったし、かと言って何の反発もない。それに人生を賭ける人がいるのなら、その人に対して「どうぞその道でお幸せに(精進なさってください)」ぐらいのことは言えても他に言えることもないし、ましてや批判などということはありえない。
これから私はオリンピックについて触れますが、それは、競技者の方々に対して何か言いたいのではなく、オリンピックという世界的イヴェントを政治的に利用する「旧体制」勢力についてです。それも、触れると言っても、論理的にではなくかなり感覚的に...。

私は戦争に依存した世界的勢力を成立たせている体制を「旧体制」と言ってきました。そして私たちは今「その崩壊に立会っている」とも...。

私は開会式に一文明の凋落を感じました。
イギリスの歴史がパフォーマンスで披露されました。ーおおまかな記述で恐縮ですがー 牧歌的な田園風景から産業革命そして現代と...。そこからは悲哀とともに「物質文明」「機械文明」「自然破壊」「経済優先」などの言葉が自ずと浮かんできました。音楽は初めが古雅な“エルサレム”。ダイジェストしか観ていないのでプログラム詳細はよくわからないですが、後でポール・マッカートニーのグループが登場して、最後は“ヘイ ジュード”だったですね。
“ヘイ・ジュード”、ポールはどうしちゃったんだろう?! 出だしがずれて、暫くずれたまま演奏は進行してしまいました。熱唱で挽回したとも思えましたが、声の張りからも歳を感じることを禁じえなかったし、どことなくやはり悲哀を感じてしまいました。

ロンドンオリンピックがイルミナティのシンボル満載であることは周知の事実でしょう。カレイドスコープさんはいつもながらこれらのことについても、非常に解りやすく記事になさってます。

イルミナティ、フリーメーソンの本家本元である地で世界的なイヴェントを利用しての「祭典」にしてはどこかおかしく、どこか哀しい。

と、ここまで書いた時に、ふと見たIguchi's blogの緊急情報への反応が前の更新記事でした。

最後の足掻で破れかぶれのとんでもない行為でなければ良いですが、そうした邪悪に対しては、とにかくそんな無駄なこと止めて、そんなこと絶対起きない! と、祈念するしか、今の私にはなす術はありません。或いはその延長としての本業である作曲しか私にできることはありません。

この地球と宇宙のすべての人たちに愛と平和を!!!

つづく


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子宮頸癌予防接種は危ない!

未来は光に充ちている その4〜マシュー君のメッセージ〜のつづきです。

おすすめYouTubeです。
まあ、私の子供には(...いるとしたら)たとえ学校がすると言ってもさせないでしょうね。

by THINKERmovie さんのチャンネルから

参考→全部が嘘だった!? - YouTube

つづく



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